聖人君子にはなれそうにない

煩悩たっぷりなP1の日々感じたいろいろな事について書くブログ

今日は金曜日

プラスチックゴミの収集日

 

いつものように、玄関を開けて外に出て、道路に足を踏み出そうとした瞬間

ギョッとした。

 

鳩が死んでいる!

車に轢かれた?

いや、でも、潰れてはいない。

 

よく見ると、お腹のあたりから血が出ている

頭部はないように見える。

 

猫の仕業か????

 

このまま道路に放置する????

 

でも、車に轢かれたらぺちゃんこになって、

さらに悲惨な光景が...

 

「誰かが見つけて片付けてくれないかなぁ」

 

と思いつつゴミを集積所までゴミを置きに行き、

その帰りに、ふと視線を上に上げる

 

死体のある辺りの電線に鳩が一羽止まり、

「ポッポー、ポッポー」

と鳴いている。

 

まるで鳩を追悼しているようだ。

 

鳩の死体のせいで、さっきから心臓がザワザワしている。

 

やはり、このまま見なかった事にはできない。

 

「車で轢かれる前に、片付けよう」

 

家に入り、手袋をはめ、新聞紙を手に取る。

 

外へ出て、新聞紙を広げ、恐る恐る鳩の死体をその上に乗せた。

 

鳩の死体は、まるでモヘヤの毛糸のように重さを感じなかった。

 

鳥は空を飛べるように骨の中に空洞を作り軽量化していると聞いた事があるような気がする。

 

そんな事を考えながら鳩の死体を新聞紙で包み、燃えるゴミの袋に入れ袋の口を縛った。

 

そして、道路についた鳩の血痕にジョウロで水をかけ、洗い流した。

 

いつの間にか、電線に止まっていた鳩はいなくなっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

今シーズンはターンをマスターしたい!

今シーズンはターンをマスターしたい!

しかも連続ターン!

 

昨シーズン、スノボスクールで木の葉滑りとシングルターンを教わったものの、時間切れ (シーズン終了) でマスターできませんでした。

 

今シーズンの1回目に再びスノボスクールに入ってシングルターンをおさらいし、

3回目で何とかターンのコツが解ってきたと感じています。

 

ゆっくりではあるものの、左右交互に何とかターンが続けられるようになってきました。

 

少しターンに自信ができてきたので、

今度はさらに高みを目指して、

「スノボスクールで連続ターンのクラスを申し込もうかなぁ」

と思っています。

基礎を学ぶことが上達への近道と思っているのです。

 

しかし、もう既に今シーズン3回もスノーボードで滑りに行っているのにもかかわらず、

帰ってきてからの筋肉痛が辛い😭

しかも上半身、肩回リから上腕にかけて...

 

下半身は普段から怪我をしないように、バランスボードに乗って大腿筋や臀筋を鍛え、

さらに、柔軟体操して体の柔軟性を高めていた。

 

スキーをしていた時には上半身を鍛える事は、それほど意識していなかった!

 

スノーボードはバランスをとるのに腕を使うせいなのか?

 

筋肉痛が辛いので、久しぶりにダンベルを持ち出して、上半身の筋トレをしようかなと思っている今日この頃

 

こんなに毎週筋肉痛なのは、ボルダリングをしていた頃以来!

 

あの頃は息子と一緒に暇さえあればボルダリングをしに行っていた。

 

特に背筋の筋肉痛が辛くて、筋肉が衰えないように、2週間開ける事なくボルダリングをしに行っていた。

 

そう、この頃はその甲斐あって、体脂肪率18%くらいだった!

(普通女性は20%くらい...多分)

 

早く筋肉痛が治るといいなぁ!

 

 

 

 

 

 

 

 

スノーボード 2シーズン目に突入

50(歳)の手習いとして昨シーズン始めたスノーボード

昨シーズンの反省の元にまずしたことは道具の購入

 

昨シーズンはウエアは自前だったものの、

靴、ボードやヘルメットはレンタル

そして、プロテクターは近所のスポーツ店の閉店セールで安売りされていた物を購入し、使用していました。

 

続けられる自信がなかったのと、

シーズン終了間近で、ほしいサイズが手に入らなかったという訳

 

なので今シーズンはお店にボード用品が陳列されるや否や

いの一番で購入しました。

割引等の特典がないのは悲しいですが、背に腹は変えられない!

今シーズンこそはMy Board&My Goodで滑りたい!

 

と言っても.....

スノーボード初心者なため、どんなものを購入したらよくわからない!

そこで!

店員のお兄さんに根掘り葉掘り聞きつつ、購入しました。

 

まずは靴!

靴だけは、自分の足に合ったものでないと足が痛くなったりして、思いっきり滑れないので値段ではなく “フィット感”    重視で

 

そして、店員のお兄さんオススメ

 

BUETON MONO ASIAN FIT 18-19モデル メンズFF J5 

 

今シーズンモデルで、アジア人の足をもとにライナーが作られているので、典型的なアジア人の足型ならフィットしやすいとの事

試着してみると特に痛いところも、窮屈なこともなかったのでコレに決定しました。

men's になったのは、大足であるがゆえ、Lady'sでは入らなかったのでした。

 

 

今シーズンは既に3回履いていますが、足に痛みなど全く感じる事もなく、足にフィットして快適に滑っています。

 

ボードやビンディング

 “ 初心者は下手クソなのでボードを傷がつきやすく、すぐにボロボロになる ”

と思っているので、ある程度上手くなるまでは、

好みのデザイン、配色はある程度外せないとは言え、

最重視はやっぱり “ お手頃価格 ”

セット売りのボードとビンディングの中からセレクトしました。

 

スノーボードは骨折等の怪我がスキーよりも多い!

青タンができる程度の打撲なら問題ないと思う

でも、靭帯損傷や断裂なら厄介だ。場合によっては手術も必要となる。

骨折も骨折部位によっては厄介だ。

ギブスで済めばラッキーだけど、場合によっては手術も必要となる。

いづれにしても仕事にかなり支障が出る上、年齢的にもしっかり治癒するか不安である。

 

転倒して頭部挫傷や頚椎損傷したら?

車椅子、寝たきり or    植物人間

残りの人生棒に振るかも! 

まだまだやりたいことはいっぱいある!

ヘルメットで頚椎損傷は防げないけれど、頭部外傷は軽減できる!

「強い衝撃を受けると、いくら頭蓋骨で守られているとは言え脳細胞にダメージを与え、将来認知症になる可能性を多少なりともあげるのではないか?」

と自分で勝手に思っている。(医学的根拠があるかどうかは解らない。)

  

やっぱり怪我を軽減するためにプロテクターは一番大事

確かに高価である。

しかし、怪我をして元の健康体に戻れる保証はない。

全ての怪我を防げる訳ではないが、

少しでも怪我を軽減できるなら安いものである。

という訳でプロテクターは性能重視で選びました。

 

防災訓練の時に被ったヘルメットが重たくて30分くらいで頭痛がしてきた経験から

ヘルメットは

『とにかく軽くて被っていても疲れないもの』

 

店員さんオススメの軽くてアジアンフィットな “ SMITH ”

 この間入ったボードスクールの先生も同じものを被っていて「軽くていいよね」と言っていました。

「そう、軽くていいのです! こけた時、頭を雪にぶつけても痛くありません !

もちろん、衝撃はありますが....。」

 

 去年買ったプロテクターはセールで安いというだけで購入した、お尻や膝に少し厚みのあるパットが付いているでけで、こけるとダイレクトに衝撃が尾骶骨に伝わり、「尾骶骨骨折したんじゃない?」と思えるほど痛くて、転倒恐怖症になりそうな代物でした。

 「転倒するたびにそんなに痛くては、上達する前に根を上げてしまう!」

という訳で 

プロテクターは

『衝撃吸収性能が良くて厚みがあまりないもの』

 

店員さんのオススメはeb's パット

セパレイとになっているものを希望したのでこの3つ

もちろんおしりと膝の一体型タイツタイプもあります。

 

装着した感想は、

おしりはこけても痛くない!

肘は、こけた時痛かった。この前はサイドに少し青タンができていた。

(パットの位置がずれていたのか?)

膝は、こけた時かなり痛かったが、青タンなどできることなく全く問題なかった。

 

「お金をかけただけのことはあった!」

「今シーズンはこれで行く!」

 

半日近く、あれこれ対応してくれたお店の店員さんに感謝!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スノーボードスクール 午後の部

お昼ご飯を食べて、午後の部まで1時間余り時間があったので、午前の部の復習をしようと一人、意を決してリフトに乗る母であった。

 

が................

 

すぐに後悔の嵐................😭😭😭😭😭😭

 

木の葉🍃滑りでゲレンデを降りてこようと思ったのですが................

 

左方向にちっとも進んでくれないので、

進むべきコースに行けない!

 

「午後の部に間に合わないかも!」

 

そう思うと時間も気になってくるし、

だんだんと焦ってくるし🤢🤢🤢🤢🤢

思った方向には進めないし😭😭😭😭😭

 

「あー

なんで、ボードなんか始めちゃったんだろー

😓😓😓😓😓😓😓😓😓😓😓😓😓

 

泣き言の嵐

 

でも泣いている訳にはいかない!

集合時間に遅れる!

 

頑張る母であった!

 

ほとんどon timeで集合場所に到着

 

午後の部はKids二人と午前の部で一緒だった男の子の4人

 

午前の部より更に体力差&年齢差を感じてしまう!

 

午後の部も準備体操から始まり、片足だけボードを装着して、すぐリフトへ

 

リフトを降り、午後の部の復習をして、

遂に今日のメインイベント!

左右へのターン!

これをマスターして、連続ターンできれば

かなり、カッコイイ💕

 

私は利き足右なので左足前

斜面に直下り方向にボードを向け、

左腕を左方向に伸ばすと................

あら不思議!

ちゃんと左に曲がって行くではないですか!!

 

次は右方向

斜面に直下り方向にボードを向け、

山側に体をひねり、胸を張る!

 

あれ????

山側に体が向かない!!

 

スキーでは、山側に体を向けることはまずない!

 

体にスキーの動きが染み付いていて、

どうしても体が谷側向いて、左に曲がってしまう😭😭😭😭😭

 

きゃー!

私一人、レッスンに着いて行けてない😓

 

右ターン、頑張っているつもりだけど、

胸を張れず、視線も下がり、逆エッジかかって派手に転けて、尾骶骨痛いし、頭もぶつけるし................

 

「アー、ヘルメット⛑被っててよかったぁ!」

 

と思える瞬間も 十分に体験出来ました😖😖😖

 

スキー部に入った初合宿、大学1年の時以来の、“ 泣き言 “   を言いたい気分になりました😓😓😓😓😓😓😓😓😓😓😓😓😓😓😓

 

結局午後のレッスンで、どうしても右方向へのターンが上手く出来ず、不本意ではありますが皆様について行けずレッスンが終了となりました。

 

こうしてスノーボード人生1日目が終了しました。

 

負けず嫌いの性格なので、なんとしてもリベンジして、右方向ターンを意地でもマスターしたい!

 

最終目標は  “  左右連続ターン! ”

 

“  空を飛ぶ  ”

流石にここまでは................

年齢的にも................

出来たら楽しいでしょうけどね😆

 

3月に突入したので、この次は来シーズンになりそうです。

 

来シーズンはレンタルじゃなくて、My Goods

で挑戦したいです😆💕

 

来シーズンは息子も参戦するかなぁ????

 

息子は期末試験中!

母一人雪山に来ています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スノボスクール午前の部を終えて....

スノーボードスクール開始ー午前の部

時間に集合したら、先生一人に生徒4人

割と少人数で良かった💕

ただし、どう見ても私以外学生ぽっかッた😭

うちの子と同年代と思われる🤔

お母さんはめげずに頑張ります!

 

まずスノーボードの調節、

それから準備体操

そして靴の履き方、板の装着方法、板の持ち方を教えてもらって、いざ初級者用ゲレンデへ

 

そこで最初に学んだのは一番重要な

安全な転び方

 

そして片足だけボートに装着して

歩く練習

以外とまっすぐ進まない😭

人がしてるのは簡単そうなのに!

 

ここまで学んだら、遂にリフトに挑戦!

スノーボードは初めてらしいのですが、リフトには乗ったことがあるということでした。

「みんなスキーからスノボへの転向組なのかな?」っと密かに考えておりました。

 

初めてのスノボでリフト😱

時々初心者が降りる時にこけて、リフト止めたりして....

大迷惑だと感じるけど本人は必死なのよね〜。

人様のご迷惑と我が身の恥ずかしさを考えるとこれだけは、絶対に避けたい😖

 

スキーなら立ち上がるだけであとはリフトが押してくれるので自然に前に進みます。

ボートは片足しか板についてないので、フリーの足で漕ぎながら、ボートを進めるイメージ

 

リフト降り場に近づくにつれ、

緊張MAX🤢

 

チョット腰を前に出し、ボートが真っ直ぐになるようにして立つ!

そして、フリーの足で漕ぐ!

後ろから降りてくる人の邪魔にならないようにもう必死🤬

 

なんとか転けずに済みました。

 

まだ、ボート初めて1時間も経ってないのだからこんなものです。

 

今でこそ、スキー履いてスケーティングも楽々ですが、スキー始めた頃はリフト前のチョット斜度のあるスロープを登るのすら困難で、人様に多大なご迷惑をお掛けしていた事を思い出しました😆

 

リフトを降りてゲレンデの端っこに腰を下ろして両足をボートの装着し、次は立ち上がる練習。ただこれだけなのに、エッジの立て具合と体の体重移動のバランスが上手く取れず...尻餅😭

 

見た目と実際とは大違い😭

立つ時にエッジに手をかけるので、手袋は濡れて指先が冷たくなってくるし.....😭

スキーなら手袋濡れる事ほとんどないのにー😭

 

泣き言ばかり浮かんできます!

でも、

「やる!」

と決めたから泣かずに頑張る母であった。

 

なんとか立てる様になったら次は...

立ったまま真っ直ぐズリズリと滑り降りる!

 

恐る、恐る体重を前にかけ、同じ速度でズリズリ降りる

これは以外とスムーズにでき、一安心

他の皆様に遅れることなく無事終了!

 

さてっと!

ここまで出来るようになって来たら、

午前の部、最終目標

木の葉🍃滑り!

木の葉がヒラヒラ舞い降りるように、

右に、左に

滑り降りるのです!

 

先生は、滑って行く方向の膝の先の物を取るイメージで、体重移動というけれど...

 

右方向...OK

ちゃんと進んで行く!

左方向.....................................

そう!膝の前に落ちているりんご🍎を拾うイメージで................

‼️‼️‼️

いつまで待っても進みませんけど!

なんで????????

 

体重移動出来てない!?

左方向には進めない😭😭😭😭😭

なんで????????

 

あー😓

他の皆皆様についていけない

大変ご迷惑をお掛けしました😱😱😱😱😱

 

ここでお昼休み

午後の部ではターンを学びます!

はてさてどうなることやら................

母、大変心配です😓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

念願のスノーボードに挑戦!

ふっ、ふっ、ふっ、

遂にこの時がやってきた😁

 

ずっと夢に見ていたスノーボード🏂

 

周りの皆に、

「その歳でよく始める気になれるね〜」

「元気だね〜」

「結構、体力的に難しいかもよ〜」

「怪我するからやめときなよ!」

などなど、色々言われましたが、

 

「今始めないと一生後悔する!」

 

と思い、遂に今日スノーボード🏂に初挑戦しました。

本当は息子と一緒に始めたかったのですが、

「試験も近いし...友達とも一緒に遊びたいし...」

と言ってお断りされました😭

 でも、息子がスノボ始めたら

あっという間に追い越されそうなので、

ここは先に始めてアドバンテージをとっておきます。

 

大きな声では言えませんが、

○歳の手習い😆

 

ウエアは去年のバーゲンで既に購入済み

ボートと靴はレンタルで!

 

板の付け方すら分からないので

まずはボートスクールに入って一から習います。

リフトに乗ったことの無い本当にビギナーのコース

午前と午後、合わせて180分

午前は用具の付け方から、木の葉滑り 、そしてリフトに1回乗る!

そして午後からは、ターンが出来るようになるのが目標でーす!

 

スクールは10:00開始

それまで随分と時間があるので、

1時間程スキー⛷をして時間潰し

チョット張り切って滑ったので既に脚に疲れが...

若い頃のように疲れ知らずとはいかないようです😭

 

スクールでゼッケンをもらってスクール開始です。

修学旅行でスキースクールに入って以来

チョット緊張します!

 

はてさてどうなる事やら!???? 

 

 

 

 

thank you, thank you, thank you

新しい年を今年も家族みんなで迎えられたことは   “めでたい🎉”   事ではあるけれど...

素直には喜ぶことができない。

 

高齢の両親と暮らしている私としては

年々年老い、だんだんと出来なくなる事が増えていく両親を疎ましく思う事もしばしば...

 

そんな時の私の顔はきっと眉間にシワをよせ、随分険しくなっているのであろう。

そして、心の中はblackな思考でいっぱいになっている。

 

“ 子供の頃、両親から言われた嫌な言葉 ”

“ 母が年老いた祖母に言っていた嫌な言葉 ”

当の本人たちはきっと覚えていないだろう言葉。

 

『自分達が散々言っていた言葉を今、そのまま返してあげたい。』

 

と思うblack な私、でも言ってしまったら、

“ あの人達と同じになる ”  

だから

 「絶対に言うものか」

と心に誓う 

 

(今から何十年か過ぎて、今度は私が息子に同じ事を言われないように...でも心の中ではきっとこれからも何百回と呟くのだろう)

 

老いは避けられない。全ての人に平等にやって来る。

新しい年が来た。また一つ歳を重ねる。 

両親も少しでも老いを避けようと努力はしている。それは解っている。

が...

それでも温かい心で全てを受け入れるのは難しいのである。

 

私の同級生で既に親を亡くしている人も少なからずいる。

『親孝行したい時には親は無し』

そう、親も永遠に生きることはない。いつかはいなくなる。

頭ではわかっていても人はなかなか行動に移すことな難しい。

 

私は親孝行と言うより逆に両親から同居して家事全般を担う私に少しくらいの感謝の言葉があってもいいんじゃないかと思う。

(まあ大概眉間にシワを寄せて怖い顔してるから、そんな事言う気にはなれないのは当然ではあるのだが...)

 

まあ私も、少しでも家事を手伝おうとしてくれる両親に素直に『ありがとう』と言えないのだけれど...

 

両親が元気でいるうちに

『温かい心』で両親を見守り

『ありがとう』と感謝の言葉を素直に言える自分になれるといいなと思う。

 

『ありがとう』 :  『blackな心の中の呟き』

= 1:100

くらいになりそうだけれど...